更新履歴
MyHome3D の主な変更をお知らせします。
- 公開 ── ブラウザで間取りを描くと、その場で 3D の家になり、1/40 などの縮尺で 3D プリント用データ(STL)まで書き出せる住宅設計ツールです。描いて 3D で見るところまでは無料。案件の共有と STL の書き出しはフルプラン(月額 9,800 円・税込/14 日間無料)で、本日お申し込みを開始しました。解約・カードの変更・請求書の確認は「お支払いの管理」からご自身で行えます。
- サービス改善のためアクセス解析(Google アナリティクス)を導入し、プライバシーポリシーを改定しました。使い方ガイドなどの下層ページに 404 ページと OGP(リンクを送ったときのカード表示)を整えました。
- 使い方ガイド・利用規約などのページを設けました。編集中の 3D の組み立てが裏で走るようになり、大きな家でも画面が固まらなくなりました。円い壁(塔)は掴んで動かせないことを明示し、誤操作で間取りが崩れないようにしました。
- サイトのロゴとファビコンを一新しました。起動時に読み込み中の案内を出すようにし、よくある質問を大幅に増やしました。
- STL の書き出しが一つの zip にまとまりました。床は階ごとに別部材となり、壁とは溝で、上下階はダボで組み合わさります。分割された部材の切り口にも位置決めが入りました。
- 床面積が塔の張り出しを含む実形で計算されるようになりました。階段が平面図に描かれるようになりました。